日本は4枚のプレートが複雑に存在しており、まさに世界有数の地震国であると言えます。 そんな日本において、大地震のリスクを回避するにはわたしたちの生活の場である建物の耐震性が重要になります。 >>>耐震診断について
「耐震診断」は1981年以前に造られた建物を調査し、その耐震性能を評価するのが目的です。 また、それらの評価に基づいて補強や改修が必要かどうかを判定します。 いつ起こるか分からない地震に備え、専門技術者による耐震診断をお勧めします。 北山建築設計事務所では、専門知識を持った構造設計一級建築士が責任を持って耐震診断を承ります。
地域の病院や診療所はいざという時に頼りにされる存在です。
だからこそ施設そのものにも安心と信頼がより要求されていることでしょう。
病院の建物の安心は病院自体の安心感へとつながります。
>>>病院や診療所の耐震診断
北山建築設計事務所では1986年の開設以来、 たくさんの公共施設・病院・学校・店舗・事務所・集合住宅などの耐震診断や構造設計に携わってまいりました。 <<業務実績はこちら>> 調査を綿密に行なうのはもちろんのこと、安心感を持っていただけるようお施主様との打ち合わせも綿密に行なうよう心がけております。
ひとくちに耐震診断と言っても、その目的はお施主様によって様々です。 これから建て替えをするのか?改修をするのか?あるいは取り壊すのか? お施主様の目的を加味した信頼できる耐震診断を目指しております。 事務所内においても、お施主様の意向をよく聞き、何が求められているのかを理解する訓練を日頃より行なっております。 耐震診断は20年以上の実績を持つ北山建築設計事務にご相談ください。